Google検索のSEOという行為はGoogle社が言うように時間の無駄にしかなりません。

ほんの一時期まではSEOっていう言葉が素晴らしい魔法のようにもてはやされていましたが、その魔法は解けてPR力とかデザイン力とかを使ったほうがいいということがわかって来たと思います。

もうすでに力を開放している方もたくさん見受けられます。

なんでGoogle検索のためにタイトルやリンクやメニューの作りまで縛られねければならなかったのでしょう。

Webデザイナーにとってはこんなことをやっているときが一番つらいときだと思います。

もはや、Google検索の結果から消されようがあまり影響なくPRすることができる時代です。

ここ数ヶ月が移行期間という時期でしたが、もう完全にリリースしても良いと思います。

アルゴリズムのロボットのために書いた記事なんて人間には誰も染み渡りません。

そういた支配から開放されたということが2019年の一番の変化でしょう。

ほんとうに時間の無駄ですし。

何よりもIT系のスキルでSEOができましたっていうことがほんとうに意味がなくなってしまったということが一番大きのではないでしょうか?

でも逆に自由に書いて良いんだとわかったことが何よりもいいことかもしれません。