*気になったページは「ホーム画面に追加」がおすすめです*

栽培日記

トマト栽培で元をとる

投稿日:2010年4月24日 更新日:

トマト栽培で元をとる

トマトを栽培して、少しでも得をする方法、コスト的な見返りとして考えた場合に、どうしたらいいのか考えました。

トマトを栽培して得をする、それはたくさん育てて、たくさん収穫して毎日飽きるほどトマトを食べること。
しかし、実際は、6末から8中程度です。そこに集中してどばーっと収穫できます。

いくら分得した、なんてよく計算したりすることもありますが、そもそも、2ヶ月の間に食べるトマトなんてもともといくら分なにもありません。ということで、トマトを栽培したら、もっとも見返りを得るためには、2ヶ月で収穫するというのをまず伸ばす必要があります。

夏の暑さも乗り切ると、再び、9月から花芽がつき、収穫が可能です。11月までは。
そして、早植え、早収穫で、5末から収穫です。それで、半年間は生のトマトが食べれます。

そして、なによりもじゅうようなのが、夏場にたくさんとれた場合、長期保存して残りの半年間に利用するのがベストだと思います。

長期保存だとすると、加工するしかないです。
そのまま冷凍するのもありみたいです。ただ場所がかなりとられてしまいます。

やはりそう考えていると、ドライなのかな。と思います。ドライにすれば場所はほぼかからないし、そもそもドライトマトが高いですから、コストメリットはばっちりです。

                           -

-最新のガーデニング情報を配信!-
友だち追加
-PR-